風俗癒され日記

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足取りは重かったです

自信喪失してしまった今回のデリヘル体験でした。自分としてはいろんな女の子にこれまで出会ってきてそれなりにエロいことはしていたのですが、女の子を感じさせることはそれなりにできていたと思っていました。しかし今回の女の子は全く濡れてくれず、しまいには痛いと言ってくる始末でした。最初からなんだか女の子のやる気がないようには感じていたのですが、それでも自分はこれまでいろんな女の子を濡れさせてきたという自信があったんですよね。風俗嬢の中でも結構な美人さんだったので自分としては最初はとても楽しみにしていたのですが、現実はかなり厳しいものになりました。キスをしてから胸を舐めたり揉んだりしてもまったく反応がないので不安にはなっていたんですよね。正直あそこに手を伸ばした時に感じていなかったのでこれはひょっとしてと思ったら不安が的したという感じです。結局抜いてもらいはしたもののかなり精神的にはショックを受けましたので足取りは重たかったですね。

自分には合わなかった

なんかこれはやばいかも、と思ったら風俗は大抵失敗してしまいます。自分はまさに今回それを味わうことになりました。やっぱり自分としては気分良く楽しみたいのでそれなりにお店を選ぶのですが、それでも失敗するときはするもんです。今回のデリヘル嬢は顔は普通、スタイルも普通、性格は割と良い、でもテクニックが全くないという子でした。それなりに美人であるとかスタイルが良いというのであればプラスになったのかもしれませんが、今回はとにかくそれがないのでただ残念でしたね。一生懸命やってくれているのは分かりましたが、いかんせんポイントが全く違うところを攻めるんですよ。たまにフェラの時に歯が当たったりと初心者じゃないかと思ったくらいです。そんな感じなので最後までいけませんでした。風俗でいけないとか拷問ですよね。ただ性格は良かったのでとにかく努力はしてくれていました。時間がきたので諦めて彼女とシャワーを浴びながらいろんな話をしましたが、彼女はプライベートもそんなに経験がないそうでした。そういうウブな女の子が好きな人には合っていたのかもしれませんね。

[ 2015-12-21 ]

カテゴリ: 風俗体験談